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『ヴェノム:ザ・ラストダンス』感想

映画
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こんにちは。
さいきん見た映画の感想です。
あんまり大した感想はなかったです。

ストーリー

エディとヴェノムは、人間たちとシンビオートから追われて逃げ回ることになる。
さあ大変。

感想

なんか初期~中期のアベンジャーズシリーズをライトにした感じ、という印象でしたね。
エンタメとしてはかなり見やすいです。
テーマも敵もシンプルで分かりやすいし、笑いや感動ポイントがほどよく散りばめられてましたね。
でも相変わらず「人類最強のオレ!」が戦うのはエイリアンであって、地球外のものなんですよね。
まーたエイリアンかよ、ってね。
毎日X(旧Twitter)を見ている私からするとね、まーだそんなことやってるのかよ、たまにはウクライナとかパレスチナ側に立って地球内の侵略者とか暴君に立ち向かってみろよ、いつまで敵が宇宙人とか言ってんだよって気分になっちゃったんですよね。
まあヴェノム自体が宇宙からきたんでね。そうならざるを得ないと思うんですけどね。あと敵の大将がファイナルファンタジーの人みたいなのはなぜ?ってね。部下がモンスターなのに大将が人型なのはなぜ?ってなりました。

まとめ

私みたいに映画見ながらいろいろ考えちゃう人はともかくとしてね。
何も考えずに映画を楽しみたい人は楽しんで見られるんじゃないでしょうかね。
それでは、お読みいただきありがとうございました♪
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