PR

シーズン2_#5『キリング・イヴ/Killing Eve』じゃまたね【ただの感想】

記事内にアフィリエイト広告が含まれる場合があります

こんにちは。
さいきん見たドラマの感想を書くサトーです。

作品情報

作品名キリング・イヴ/Killing Eve シーズン2
制作年2019/アメリカ
話数8
ジャンルクライム、ドラマ
原作ルーク・ジェニングス
製作総指揮フィービー・ウォーラー=ブリッジ、
サリー・ウッドワード・ジェントル、エメラルド・フェネル、リー・モリス
脚本エメラルド・フェネル
監督ジョン・イースト
キャストサンドラ・オー(イヴ・ポラストリ)、ジョディ・カマー(ヴィラネル)、ヘンリー・ロイド=ヒューズ(アーロン・ピール)、シャノン・ターベット(アンバー・ピール)、フィオナ・ショウ(キャロリン・マーテンズ)

今回のキリング・イヴは

順調に仕事をこなすヴィラネル。

そんなヴィラネルに意外な仕事が舞いこみます。驚くヴィラネル。

一方、ゴーストを捕まえたイヴたちでしたが、相手もプロです。なかなか口を割りません。

イヴはゴーストの口を割らせるための作戦を思いつきますが、それはとんでもないものでした。

まとめ

他人を物としか思っていないサイコパス・ヴィラネルの興味深い行動が見られます。

ルームサービス係に髪を撫でてもらったり、薬をのませたくせに吐け!と脅したり。

森の中で黒いドレスを着て魔女みたいに立ってるヴィラネルの絵もよかったです。

そして、やっぱりキャロリンは話をはぐらかすのが上手いですね。

こっちにもサイコパスっぽさを感じますが、有能な医者や経営者にはサイコパスが多いというので、彼女もその類かもしれませんね。

それでは、お読みいただきありがとうございました♪

タイトルとURLをコピーしました