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シーズン2_#7『キリング・イヴ/Killing Eve』 覚醒したかも【ただの感想】

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こんにちは。
覚醒してみたいけれど、何に覚醒したら正解なのか、得なのか決められずにいるサトーです。

「正解か、得か」と考える時点で心の余裕がない気がしますけどね。

さいきん見たドラマの感想です。

作品名キリング・イヴ/Killing Eve シーズン2
制作年2019/アメリカ
話数8
ジャンルクライム、ドラマ
原作ルーク・ジェニングス
製作総指揮フィービー・ウォーラー=ブリッジ、
サリー・ウッドワード・ジェントル、エメラルド・フェネル、リー・モリス
脚本エメラルド・フェネル
監督ジョン・イースト
キャストサンドラ・オー(イヴ・ポラストリ)、ジョディ・カマー(ヴィラネル)、ヘンリー・ロイド=ヒューズ(アーロン・ピール)、シャノン・ターベット(アンバー・ピール)、フィオナ・ショウ(キャロリン・マーテンズ)

今回のキリング・イヴは

アーロン・ピールを捕まえるために手を組んだヴィラネル&コンスタンティンとイヴたち。

アーロンに近づくヴィラネル。
ヴィラネルが気になってしょうがないイヴ。

そのころ、ニコとジェマに魔の手がせまっていました。

この頃のヴィラネル

この頃のヴィラネルは、チャイナ風ジャケットやジャポニズム風のガウンというファッションにはまっているようです。

彼女のファッションを見ているだけでも楽しいですよね。

高級そうな服で、しかも同じ服は二度は着ない(たぶん)のでスポンサーが強力なのかなと思いました。

それにしても、ヴィラネルの狙った獲物はゲットする能力はすごいですね。

まとめ

今回、協力しあっているせいかイヴとヴィラネルが人間らしい普通の会話をしてるんですね。今まで対立してるのを見てきたので、ちょっと変なかんじでした。

キレやすいヴィラネルが自分を抑えて、任務のためにアーロンみたいなやつとまともな会話をしているのは、えらいなーと思いました。

そして作戦を実行するために、一行はローマへ飛びます。

さてさて、次回はどうなるのでしょうか。

それでは、お読みいただきありがとうございました♪

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