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映画『食べる女』感想

人間ドラマ/恋愛
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こんにちは。
チェーンソーをレンタルしてゴキゲンなサトーです。
とある理由で、庭の枝木を自分で処分しなければならなくなったんですよね。
それで家にあるノコギリでやると時間もかかって、私の腕も痛くなりそうなので、ものは試しでチェーンソーをレンタルしてきました!
これで枝木を切り刻んでやろうと思います。
ひゃっほう!
それにしても、チェーンソーが簡単にレンタルできるって、いい時代になりましたよね。

さいきん見た映画の感想です。

ストーリー

雑文筆家のトン子(小泉今日子)の家に集まって食事をする友人たち。
いろんな女性たちが本音や雑談を繰り広げます。

小泉今日子鈴木京香の共演で悲鳴を上げ、沢尻エリカの登場でWOW!の顔になったサトーです。

でもね、最初の女4人で食卓を囲むシーンまではがっつり見てましたが、すぐに飽きてしまいました。

感想

全く興味なかったんですけどね、キョンキョンを応援する意味で見てみました。
結論から言うとですね、ナットフォーミーでした。

話としては、恋愛至上主義者と結婚至上主義者がメインでその人たちが美味しいものを作ったり食べたりしながら恋愛話や男の話をして、最後はキョンキョンの「愛しい誰かといつか出会えますように」という言葉とお茶碗でご飯を食べる人たちの映像で終わります。

見ててあまりにもダルかったので、ところどころ飛ばしながら見ました。

私にはよくわからなかったんですけどね、(ところどころ飛ばして見たからね)

恋愛至上主義で結婚至上主義で美味しいものを食べながらパートナーと仲良くやっていきたい人には響く映画かもしれないですね。

それでは、お読みいただきありがとうございました♪

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