こんにちは。
何年ぶりかに化石化したFacebookを開いてみたら、変更したい設定がどこにあるかさっぱり分からなかったサトーです。
ググっても古い情報しか出てこなくて全然変更できないし、アプリ内検索でも出てこなかったので、半ギレでChatGPTに聞いてみたらドンピシャで教えてくれました。
すごいですね。
個別アプリの最新の操作方法がわかるってすごくないですか?操作でわからないときは、これからはAIに聞いてみようと思います。
さいきん見た映画の感想です。
キューティ・ブロンド
作品紹介に「痛快サクセスコメディ」とあるように、主人公エル・ウッズが彼氏に振られて悔しさをバネにして彼氏にリベンジするまでの軌跡が描かれています。最後はスカッとしますね。
エルはジャケットのようなピンクの服をよく着てるんですが、彼女はファッションを専攻していたこともあってか、いちおうTPOを考えて黒いスーツを着ることもあります。
でも肝心なところでは勝負服のピンクを着ているので、ある意味ブレない人ですね。
キューティ・ブロンド/2ハッピーMAX
前作の続きです。
弁護士になったエルが動物保護の法案を通すため、ワシントンの議会で奮闘する様子を描いています。
相変わらずのエル・ウッズ節で、最後はハッピーで終わりますよ。
細かいことは考えずに、現実のアメリカ議会のことは考えずに、あまりツッコまずに、エルのテンションに任せて映画を鑑賞すると楽しめるでしょう。たぶんね。
まとめ
Wikipediaには『キューティ・ブロンド』は、「ブロンド・ジョークをネタにした話」とありました。
ブロンド・ジョークとは、金髪(ブロンドヘア)のあまり賢くない女性についてのジョークだそうです。
ジョークの例を見ていると明らかにバカにしたものが目立つので、言われたほうは不快になることが多いだろうなと思いました。
あと、何でもかんでもファッションや美容に絡めて推理したり、問題解決するのは凄いですね。
そしてエルの愛犬ブルーザーがどこにでも一緒にいるんですよね。
これもすごいですね。寮とか裁判所にもいるんですけど、誰もブルーザーについて何も言わないんですよ。
優しい世界。
それでは、お読みいただきありがとうございました♪

最近のコメント
コメントなし