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シーズン2_#8『キリング・イヴ/Killing Eve』あたしのものよ 【本当にただの感想】

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こんにちは。
ローマには行ったことがないサトーです。
今回の話を見て、ローマはやっぱり遺跡が最大の魅力の都市なのかなと思いました。
この記事は、ストーリーは関係ないただの感想です。

『キリング・イヴ』作品情報

作品名キリング・イヴ/Killing Eve シーズン2
制作年2019/アメリカ
話数8
ジャンルクライム、ドラマ
原作ルーク・ジェニングス
製作総指揮フィービー・ウォーラー=ブリッジ、
サリー・ウッドワード・ジェントル、エメラルド・フェネル、リー・モリス
脚本エメラルド・フェネル
監督ジョン・イースト
キャストサンドラ・オー(イヴ・ポラストリ)、ジョディ・カマー(ヴィラネル)、ヘンリー・ロイド=ヒューズ(アーロン・ピール)、シャノン・ターベット(アンバー・ピール)、フィオナ・ショウ(キャロリン・マーテンズ)

今回のキリング・イヴは

アーロンと一緒にいるヴィラネルが、非常時の合言葉を口にしました。
イヴは助けにいこうとしますが、ヒューゴが大ピンチになります。

ヴィラネルとヒューゴが同時にピンチになってしまって、さあ大変。
イヴはふたりを助けられるのか?

ここからはただの感想を書いていくよ。ほんとにただの感想だよ!ストーリーとか結末は関係ないよ!

豪華なホテル

アーロンとヴィラネルが宿泊したローマのホテルが豪華ですね。
朝食もハムの塊が丸ごとあって、なんとも貴族っぽい朝食です。一度は食べてみたいですね。でもローマに行く予定はないので無理かなー。

泊まりたいというより住みたい

そしてホテルが異次元の豪華さなので、私は一生足を踏み入れることはないだろうなーとため息をつきました。
ホテルというよりお城ですね。
おそらく宮殿か何かをホテルに改装したものと思われます。

いやーあんなホテルに泊まれる人って、どんな仕事をしてるんでしょうね。王族とか、世界の億万長者のベスト500に入るくらいの富豪じゃないと、無理な気がします。

最終話

舞台となったホテルの豪華さを見ても、このドラマの予算が潤沢だったであろうことが分かりますね。
シーズン1のラストはパリ、そして今回はローマ。

衣装も車も豪華だし、なんだか住む世界の違いを見せつけられた感じですね。

ああいう生活がしたいとは思いませんが、豪華なアイテムを使い捨てるように使っているので(車や服も基本一度だけの使用で、ほとんど使い回しはない)見てるだけでため息がでますね。

セレブな雰囲気は見ていて楽しい♪

何かに似てるなーと思ってたんですが、あれですね、ラグジュアリーな海外ファッション雑誌を見てる気分になれるんですよね。このドラマ。

ヴィジュアルが綺麗で豪華なので、見てて飽きないんですよね。

まとめ

アーロンは他人を支配して思い通りに動かすサイコ野郎なんですが、同じくサイコパスのヴィラネルがよく我慢してるなーと感心してたんですよね。

サイコパスvsサイコパスなら金を持ってるほうが勝つのか?

ヴィラネル、仕事がんばっててエライなーと。

まあそれも束の間だったんですけどね…。

今回はシーズン2の最終話ということもあってか、イヴとヴィラネルの2人きりのシーンが多かったですね。
最後は意外すぎる展開だったので、シーズン3が気になります。

それでは、お読みいただきありがとうございました♪

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