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シーズン2_#6『キリング・イヴ/Killing Eve』【ただの感想】

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こんにちは。
さいきん見たドラマの感想を書くサトーです。

作品情報

作品名キリング・イヴ/Killing Eve シーズン2
制作年2019/アメリカ
話数8
ジャンルクライム、ドラマ
原作ルーク・ジェニングス
製作総指揮フィービー・ウォーラー=ブリッジ、
サリー・ウッドワード・ジェントル、エメラルド・フェネル、リー・モリス
脚本エメラルド・フェネル
監督ジョン・イースト
キャストサンドラ・オー(イヴ・ポラストリ)、ジョディ・カマー(ヴィラネル)、ヘンリー・ロイド=ヒューズ(アーロン・ピール)、シャノン・ターベット(アンバー・ピール)、フィオナ・ショウ(キャロリン・マーテンズ)

今回のキリング・イヴは

アーロン・ピールに狙いを定めたイヴたち。
情報によると敵は手ごわそう。
そこで思いついたのが、あの人に頼むこと。
さっそくお願いをしに出かけるイヴとジェス。

依頼をされたのはコンスタンティンとヴィラネルでした。

イヴとニコとジェマ

家を出たニコは職場の友人ジェマの家へ転がりこみます。
そこへ押しかけるイヴ。

ヴィラネルの影響で狂暴化しやすくなったイヴは、ジェマの家でやらかします。100年の恋も冷める行為です。

ジェマは自宅にニコを招きいれたくせに、イヴに「巻きこまないで」と言うんですが、さすがにそれは無理があると思いました。きっとイヴの性格を知らなかったんですね。

まとめ

イヴは自分がすぐキレるくせに、ヴィラネルがすぐキレたら頭かかえるんですよね。なんででしょうね。

本筋から逸れますが・・・ヴィラネルのアパートですが、パリにいるときはパリっぽいアパート、ロンドンにいるときはロンドンっぽいアパートになっているのがすごいなと思いました。

逆でもそれらしくなると思うんですけど、パリのアパートはオシャレなアンティーク風でかわいいかんじじ、ロンドンのほうは古い中にも直線的なインテリアを配置しててモダンぽさがありましたね。
なんとなく「外国人から見た両都市のイメージ」に当てはめた印象なのかなーと思いました。

若いオシャレ好きな女子が好きそうなヴィジュアルになっているドラマですね。

それでは、お読みいただきありがとうございました♪

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