こんにちは。
「疲れちゃった」と言われたら「そっか少し休もうか」と答えるサトーです。
さいきん見たドラマの感想です。
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『キリング・イヴ/Killing Eve』シーズン1 作品情報
| 作品名 | キリング・イヴ/Killing Eve シーズン1 |
| 公開年 | 2019 |
| 話数 | 8/43分 |
| ジャンル | ジャンル サスペンス、ドラマ、アクション |
| 原作/脚本 | ルーク・ジェニングス |
| 監督 | ジョン・イースト |
| キャスト | サンドラ・オー(イヴ・ポラストリ)、ジョディ・カマー(ヴィラネル)、フィオナ・ショウ(キャロリン・マーテンズ)、オーウェン・マクドネル(ニコ・ポラストリ)、キム・ボドゥニア(コンスタンティン・ワシリエフ)、カービー・ハウエル=バプティスト(エレナ・フェルトン)シーン・ディレイニー (ケニー・ストートン) |
今回のキリング・イヴは
コンスタンティンの子供を誘拐したヴィラネルは、子ども相手にムキになりわめき散らしています。ふたりはヒッチハイクでどこかへ向かいます。
怪しい動きをするキャロリンの調査を開始するイヴとケニー。
イヴはなぜかコンスタンティンと行動をともにすることに。
ヴイラネルはパスポートを預けているアンナの家へ向かいます。
同じころ、イヴとコンスタンティンもアンナに会うため出発しました。
最終話
シーズン1の最終話です。
ヴィラネルが捕まる気配はまったくありません。
それどころか事態はますます混乱していきます。
イヴはケニーを引き連れて、キャロリンの部屋へ乗りこみます。
が、そこはキャロリン、情報量の多さでイヴを圧倒して2人をを煙に巻きます。
さすがですね。すっとぼけさせたら英国イチかもしれません。
欲しいものはなに?
印象的だったのは、イヴに欲しいものは何?と
聞かれたヴィラネルが「普通のこと。いい暮らし、おしゃれなアパート、楽しい仕事。一緒に映画みる相手」と答えたことです。
たしかに~!そういう基本的なことは欲しいよね~と3回くらい頷いたのでした。
職業が殺し屋のひとでも、そういうふうに考えるのは面白いなと思いましたが、よく考えたら普通の願望なのかもしれないですね。
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まとめ
今回もシーズン1の最終話とは思えないほどアグレッシブな展開を見せます。
いや~面白かったですね。
シーズン2も楽しみです。
それでは、お読みいただきありがとうございました♪


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